夏におすすめ!イベント100選 後編

夏の思い出のイメージ画像未分類
ビーチ

前半に引き続き、この夏にしたいことの50位から1位をピックアップ。

特別なことをしなくても、ちょっとした瞬間を楽しむことがコツです。

  1. 50位~49位
    1. 50 屋台の焼きそばを食べる
    2. 49 絶品冷やし中華を見つける
    3. 48 タイ料理を食べる
    4. 47 花園神社で待ち合わせをする
    5. 46 新大久保でハッピンスを食べる
    6. 45 外の席で焼き鳥とビールを楽しむ
    7. 44 ほおずき市に行く
    8. 43 浴衣を着る
    9. 42 アロハシャツを着る
    10. 41 ビアガーデンに行く
  2. 40位~31位
    1. 40 プールで泳ぐ
    2. 39 渋滞に巻き込まれてみる
    3. 38 会社の帰りに遊園地に行く
    4. 37 かき氷を食べる
    5. 36 市民プールで泳ぐ
    6. 35 滝を見に行く
    7. 34 お化け屋敷に行く
    8. 33 渋谷センター街を徘徊する
    9. 32 阿波踊りを眺める
    10. 31 江ノ電に乗る
  3. 30位~21位
    1. 30 新幹線に乗る
    2. 29 川でバーベキューをする
    3. 28 肝試しをする
    4. 27 甲子園を見る
    5. 26 ナイトプールで泳ぐ
    6. 25 プールでカクテルを飲む
    7. 24 ひと夏の恋を楽しむ
    8. 23 海で泳ぐ
    9. 22 海辺でバーベキューをする
    10. 21 ビーチで寝転ぶ
  4. 20位~21位
    1. 20 流れるプールで漂う
    2. 19 空港に行く
    3. 18 青春18きっぷで旅をする
    4. 17 キャンプに行く
    5. 16 横浜ベイエリアで夕涼みをする
    6. 15 白浜に行く
    7. 14 富良野で車を走らせる
    8. 13 沖縄でスノーケリングをする
    9. 12 金髪にする
    10. 11 フットネイルに行き、帰りにサンダルを買う
  5. 10位~1位
    1. 10 クルージングをする
    2. 9 お祭りで出店して焼きそばを焼く
    3. 8 フェスに行く
    4. 7 やったことのないマリンスポーツに挑戦する
    5. 6 リゾートバイトをする
    6. 5 ディズニーシーに行く
    7. 4 ねぶた祭りを見る
    8. 3 川床をする
    9. 2 サントリーニ島に行く
    10. 1 ハワイに行く
  6. 夏にしたいこと100選 まとめ

50位~49位

前半50個は実現できましたか?

どれもぼっちでも無料でできて簡単に夏を感じられるイベントです。

後半50個は、ボッチには少しハードルが高いと感じるイベントもあります。ですが心配ありません。

まだまだぼっちも大人も中学生でも楽しめるイベントはありますよ。

50 屋台の焼きそばを食べる

焼きぞば

お祭りや花火大会の屋台で焼きそばを買って食べてみましょう。

誰かに作ってもらった自分で焼きそばは自分で作るよりおいしさも倍増です。

普段、屋台の食べ物に興味がなくても、イベントの時くらいは試してみてはいかがでしょうか。

49 絶品冷やし中華を見つける

冷やし中華

「冷やし中華始めました」と本当に書いてある看板は見たことがありませんが、いろいろなお店の冷やし中華を食べ比べて、自分だけの1品を見つけてみてはいかがでしょうか。

味の違いを味わうのも良いし、お店の雰囲気の違いを比べるのも良いですね。

自分だけのオリジナルランキングを発表するのも夏休みの宿題みたいで楽しそうです。

48 タイ料理を食べる

タイ料理

夏に食べるタイ料理は格別です。

酸味、甘さが程よく混ざった味に辛さが加わり中毒になってしまいます。

涼しい店内で辛さに汗をかきながら、大定番のシンハービールとともにタイ料理をかき込みましょう。

CMみたいでかっこいいですよ!

47 花園神社で待ち合わせをする

花園神社

新宿歌舞伎町の隣にたたずむ花園神社。

夜でも参拝客が絶えないにぎわっている神社です。

つがいの密会が行われているのを尻目に「才能を生かせますように」と参拝するのも一興です。

花園神社で待ち合わせをすれば、秘密の恋のスタートです。

46 新大久保でハッピンスを食べる

ハッピンス

前に流行ったハッピンス。

ふわふわな氷が特徴の韓国初のかき氷です。乗っているフルーツも味が濃くて一口が大きくて食べ応えあり。

この夏は久しぶりに新大久保でハッピンスを食べてみてはいかがでしょうか。

冷房の効きすぎた店内でkpopと中高生に囲まれながら食べるハッピンスは、ちょっと恥ずかしいような嬉しいような不思議な楽しさを味わえます。

45 外の席で焼き鳥とビールを楽しむ

焼き鳥ビール

いつもの焼き鳥とビールも、外の席で食べると夏らしさが引き立ちます。

酔っぱらってきて声が大きくなっても、外の席なら気にする必要ありません。

思う存分会話を楽しみましょう。

道行く人々を眺めながら夏の一夜を味わいましょう。

44 ほおずき市に行く

ほおずき市

ほおずき市って知ってますか?

ほおずきと風鈴が大量に売られているイベントです。

大量の風鈴が風になびく姿は夏の夕方の涼しさを引き立てます。

お土産にほおずきを買って帰ると家でも風情を楽しめます。

43 浴衣を着る

浴衣カップル

浴衣を着ると気分が盛り上がりますよね。

かわいい柄を見ているだけでも癒されます。選んでいるときから楽しいイベント。

大きなイベントがなくても浴衣を着て少しお出かけして写真をとるだけで夏を楽しめます。

あなたの浴衣姿はとっても素敵なはずですよ!

42 アロハシャツを着る

アロハシャツを着てサングラスをかけた男性

アパレル関連の夏でもう一つ。

アロハシャツを着てみるのはいかがでしょうか。

ハワイを連想させる柄は、バカンス気分を盛り上げてくれます。

トロピカルな柄から和柄まで、浴衣に引き続き、柄を見ているだけで夏の気分が盛り上がるアイテムです。

41 ビアガーデンに行く

いらすとやのビアガーデン

夏のサラリーマンと言えばビアガーデンでしょうか。

バブルっぽいですがガヤガヤした空気の中で味わうビールは、イベント気分を盛り上げます。

最近あまり聞かないですが、令和の今、あえてビアガーデンデビューするのも逆におしゃれですよ。

クオリティより雰囲気を楽しむことをおすすめします。

40位~31位

だんだん思い出が蓄積されてきましたね。

夏の貴重な1日で、まだまだ楽しめることはたくさんあります。

少しずつ規模が大きくなってきます。

40 プールで泳ぐ

プール

暑くてどうしようもない日はプールがおすすめです。

水につかればそこは天国。

市営のプールも、遊園地のプールもOK!

帰って昼寝までがセットです。

39 渋滞に巻き込まれてみる

渋滞

お盆の渋滞はできれば避けたいですよね。

万が一巻き込まれてしまったら、逆に状況を楽しんでみてはいかがでしょうか。

車内で歌を歌ったり、一緒に乗っている人とゲームをしてみたり、せっかくだから密室を楽しむ工夫をしてみましょう。

イライラしても渋滞は解消しないので、仕方ないです。

何でも楽しんだ者勝ちです!

38 会社の帰りに遊園地に行く

夜の遊園地

たまには定時であがって、アフターパスで夜の遊園地に行ってみるのも楽しそうです。

観覧車に乗ったら夜景が見えるかもしれません。

ベンチでご飯を食べるのも楽しそう。

大人のデートな感じがワクワクします。

東京カレンダーの表紙みたい。

37 かき氷を食べる

かき氷を食べすぎてお腹を壊した男性

かき氷は夏に欠かせないアイテム。

話題のかき氷屋さんに並ぶのもいいけど、かき氷マシンを買って、家で作ると楽しさ倍増です。

子供心を取り戻してシャリシャリの歯ごたえを味わって。

この日だけは添加物も気にしません。

昔ながらのシロップで舌が染まることを楽しみましょう。

36 市民プールで泳ぐ

市民プールで泳ぐ人

数百円で涼を楽しめる市民プールを利用しない手はありません。

子供たちの嬌声に混じって1,000mノンストップで泳いでみるのも空気が読めない大人みたいで楽しそう。

水泳選手みたいな帽子を被ると完璧です。

ナイトプールや海はリア充ばかりで気が引ける人も、市民プールなら気兼ねなく泳げますよ。

35 滝を見に行く

虹のかかった滝

暑い夏の日も滝の近くはとても涼しい空気があふれています。

頑張って上り坂を上がり切ればそこはマイナスイオンの宝庫。

滝が落ちる音も涼しさが引き立ちます。

緑の木々と滝のセットは自然を贅沢に感じられます。

川で泳ぐのは危険が伴うのでほどほどに。

34 お化け屋敷に行く

人のいない夜の遊園地

お化け屋敷は夏の定番。

怖いと涼しく感じるメカニズムがよくわかりませんが、

「肝を冷やす」が語源なんですかね。

怖くて焦って走ったりすると余計に汗をかいて熱くなりそうな気がしますが、

夏のお化け屋敷は定番なので外せません。

33 渋谷センター街を徘徊する

渋谷センター街

渋谷のセンター街は東南アジアの街角のような雰囲気が国内で味わえるお得スポット。

夏の渋谷センター街は、夏休みの中高生、外国人観光客集団、外国人労働者などなど、いろいろな人々が溢れかえって混沌としています。

何かが起こりそうないかがわしい空気で夏気分を盛り上げましょう。

32 阿波踊りを眺める

いらすとやの阿波踊り

夏の風物詩の一つ、阿波踊り。

阿波踊り集団が踊りながらゆっくり通り過ぎていくのを見るだけで日本人の血が騒ぎます。

たまに小さい子供が踊りだしてくるのもかわいいですよね。

隅っこで一緒に踊ってみてはいかがですか?

31 江ノ電に乗る

江ノ電の車窓から見える風景

夏の江ノ電は、イラストのモチーフに用いられるほどエモい光景です。

漫画でも有名ですよね。

夏の日中に江ノ電に乗れば、同じ光景が見れますよ。

太陽の光が海に反射してキラキラしているのは本当にきれいで心が表れます。

30位~21位

100個あった夏がもう残すところ30個になりました。

過行く夏を惜しむように残りも1つ1つ丁寧にこなしていきましょう。

きっといい思い出になりますよ。

30 新幹線に乗る

新幹線のホーム

夏休みの新幹線は混みすぎて乗りたくないかもしれません。

そこをあえて乗ってみるのも一興です。

大勢が一斉に同じような行動をして、結果、激込みするのも日本人らしくていいじゃないですか。

新幹線に乗って今まで行ったことのない土地の観光を楽しみましょう。

29 川でバーベキューをする

いらすとやのバーベキュー

川でバーベキューは定番ですよね。

川のせせらぎを聞きながら焼く肉は格別です。

河原の石ころのゴロゴロ感を感じながら素焼きの肉を味わいます。

仲間とのイベント感が高まりますね。

無理して泳がないように気をつけましょう。

28 肝試しをする

いらすとやの肝試し

夏の定番肝試し。

ホラースポットに行くのではありません。

お化け屋敷に行くよりもハードルが上がります。

なぜなら肝試し企画はお化け役も自分たちでやるから。

みんなで企画して開催すると学園祭気分を楽しめます。

27 甲子園を見る

砂を持ち帰る甲子園球児

夏の青春と言えば甲子園。

甲子園児たちは汗だくなのに爽やかさを感じるのはなぜ?

一生懸命打ち込む姿に心奪われます。

自分の青春は過ぎ去ったと嘆くなら、青春真っただ中の甲子園児たちを応援すれば、青春気分をお裾分けしてもらえます。

26 ナイトプールで泳ぐ

ナイトプール

日焼けが嫌ならナイトプールはいかがでしょうか。

プールはちょっと…と躊躇する大人も、ナイトプールなら大人のレジャーとして楽しめます。

たくさん写真が撮れるのも嬉しいですよね。

SNSにアップしたり、雰囲気を楽しむ大人を尻目に本気で泳いでも大丈夫ですよ。

せっかく来たのですから自分の思うように楽しみましょう。

25 プールでカクテルを飲む


写真素材 pro.foto

大人なプールに来たら、バーで飲むのを忘れてはいけません。

水に足をつけながら楽しむカクテルは夏の気分を盛り上げます。

素敵な出会いがあるかも…?

楽しい時間が圧倒間に過ぎていきます。

24 ひと夏の恋を楽しむ

浴衣デート

夏は出会いの季節!?

せっかくだからひと夏の恋を楽しんでみるのはいかがでしょうか?

花火のように派手にぶち上ってあっという間に散っていく。

夏の出会いとはそんなものかもしれません。

来年になったら名前も憶えていない人とのつかの間の恋も、長い目で見ればよい思い出となります。

23 海で泳ぐ

海デート

夏のど定番、海。

行ったからには泳いでみましょう。

波に身をまかせて浮き輪で浮くだけでも楽しいものです。

暑い中で水の中にいるのは想像以上に気持ちいいですよ。

今まで海には行ってるけど海に入ったことがない人はぜひ今年デビューをおすすめします。

22 海辺でバーベキューをする

バーベキュー

せっかく海に来たからにはバーベキューもやってみましょう。

海辺のバーベキューは、砂が入るしすぐ暑くなるし、もっとコンフォータブルなバーベキューもあるのでは??

と思いますがイベント感が重要です。

クオリティは気にせず。

波の音を聞きながら仲間と楽しむなんてシチュエーションだけでお酒がすすみます。

21 ビーチで寝転ぶ

ビーチで寝転ぶ

海で泳ぐのを避けたい人は、ビール片手にビーチで寝転ぶだけでも十分夏を楽しめます。

太陽と砂の暑さと波の3拍子が気分を盛り上げます。

波を見ながらビールを飲んでいるだけでバカンス気分を味わえます。

ビーチで昼寝するとなぜか幸せホルモンが分泌される気がします。

20位~21位

夏のイベントもそろそろ終盤。

名残惜しさを感じつつもまだまだやり残したことはたくさんあります。

少しずつハードル高めになってきますから気合いでこなしましょう。

20 流れるプールで漂う

プールに浮かぶ浮き輪

海よりプールの水温のほうが低いので、本当に涼しくなりたいなら断然プールがおすすめです。

流れるプールで漂っているだけで涼を感じます。

手も足も動かさず水に浮いているだけの簡単イベント。

楽して夏を楽しめる、ものぐさな人におすすめの流れるプールです。

唇が青くなるまで浸かりましょう。

19 空港に行く

空港

夏の空港は浮足立った雰囲気が漂います。

みんなどこに行くのでしょう。

子供がたくさんいるのも楽しい空気が倍増する光景です。

自分はどこにも行かなくても、雰囲気を味わうだけでレジャー気分になりますよ。

せっかくなので、飛行機の見えるカフェで冷たい飲み物でも飲んだら楽しいですよ。

18 青春18きっぷで旅をする

電車と旅人

鈍行で行けるところまで行ってみるという時間の使い方はなんて優雅なんでしょう。

スケジュールびっちりのツアー旅行とはまた違う楽しさが味わえます。

窓から見える景色を楽しみながら言ったことのない土地に足を踏み入れましょう。

17 キャンプに行く

山でキャンプ

今年の夏こそ、山へキャンプに行ってみてはいかがでしょうか。

ソロキャンプが流行っていることもあり、100均でもキャンプ用品を取り扱っています。

手ぶらでキャンプを楽しめる施設もあるようなので、未経験でもチャレンジしやすい昨今です。

自分で起こした火を眺めながらぼーっとキャンドル瞑想を楽しんで。

16 横浜ベイエリアで夕涼みをする

ベイエリアの夕方

港町の潮風は気持ちいいですよね。

ベイエリアのノスタルジックな街並みと海の空気を楽しめる欲張りなイベントです。

沈む夕日を見ながら道を歩けば、おしゃれな夏の1日が完成です。

夜は中華街で辛い中華料理を食べて暑さを吹き飛ばしましょう。

15 白浜に行く

白浜

画像出展:ガーデンヴィラ白浜

白浜のきれいなビーチは憧れますよね。

人が多くてみんなが楽しそうなのも夏休み気分が盛り上がります。

たまには遠くのビーチまで足を運んでみるのも楽しいですよ。

いつも行くビーチと違った雰囲気が味わえて新鮮です。

14 富良野で車を走らせる

富良野のラベンダー

北海道の雄大な土地に永遠に続くようなラベンダー畑。

一度はテレビで見たことありますよね。

そんな景色を実際に自分の目で見に行きましょう。

1本道を延々と車で走るなんて、北海道じゃなきゃできない体験です。

13 沖縄でスノーケリングをする

スノーケリング

北の次は南の沖縄でスノーケリング体験です。

離島の海の青さは目を見張る美しさがありますよね。

魚と一緒に泳いでいるようで楽園気分を味わえます。

水中で写真を撮るのも忘れずに。

12 金髪にする

金髪の女性

この夏は思い切って金髪を楽しんでみてはいかがでしょうか。

ざっくりまとめた金髪ヘアは夏らしさを引き立てます。

今までチャレンジしたことない髪色にするだけで、この夏が思い出深いものとなります。

金髪にラフな格好でコンビニでも徘徊すればあっという間に夏休みの大学生気分を味わえますよ。

11 フットネイルに行き、帰りにサンダルを買う

フットネイル

いつもは手だけのネイルも、今年の夏はフットネイルを施してみたくないですか?

足をケアしてかわいくキラキラにしてもらったら、きっとサンダルが欲しくなります。

帰りにサンダルを1足買って帰れば、次の予定がさらに楽しみになりますよ。

裸足が楽しくなるフットネイルで可愛さ倍増です。

10位~1位

いよいよ最後の10個となりました。

実践するのに少しハードルが高めのイベントもありますが、ここまで実践できたら、今年の夏は史上最強の夏になっているはずです。

過ぎ行く夏に名残惜しさを感じながらビッグイベントを楽しみましょう。

10 クルージングをする

夕方のクルージング

潮風を浴びながら夕日を眺めるとバカンス気分を楽しめます。

暑くなったら涼しい船内でカクテルでも飲んでみるとまるで貴族みたい!

豪華ディナーまでセットになっていると完璧ですね。

クルージングをはゴージャスな夏の思い出になりそうです。

9 お祭りで出店して焼きそばを焼く

焼きそば屋台

お祭りの出店側を体験すれば、今までと違った夏が体験できます。

屋台を冷やかして歩くよりハードルは上がりますが、特別な思い出になること間違いなしです。

行列ができる焼きそば屋台目指して頑張りましょう。

8 フェスに行く

フェス

リア充の巣窟、夏フェス。

今年は勇気を出して参加してみましょう。

大音量の音楽に身をまかせていると、自分もリア充になった気分!

思いのほか楽しいかもしれませんよ!

新しい出会いもありそうです。

7 やったことのないマリンスポーツに挑戦する

セイリングとジェットスキー

サーフィン?SAP?セイリング?それともジェットスキーでしょうか?

大穴でバナナボートもありますね!

今までにやったことのないマリンスポーツを体験してみませんか?

マリンスポーツと言えばダイビングやシュノーケリングですが、知らなかったマリンスポーツにチャレンジすれば、仲間の話題をかっさらえるかも。

6 リゾートバイトをする

リゾートバイト

リゾートバイトって知ってますか?

この夏は初めてのリゾバをやってみるのも楽しそう。

暑い中汗を流して働くってなんてすばらしいのでしょう!

みんなが楽しめるように縁の下で頑張る人にはきっと素晴らしいことが起こりますよ。

5 ディズニーシーに行く

ディズニーシー

ディズニーに行くのも定番ですが楽しいイベント。

水しぶきを浴びながらミッキーマウスと戯れたいですよね。

ミニーちゃんと写真も撮りたいしショーも見たいし。

数えきれないくらいやりたいことが盛りだくさんです。

照明に照らされたラグーンで一休みするのも雰囲気があっていいですね。

4 ねぶた祭りを見る

いらすとやのねぶた祭

この夏は秋田でねぶた祭りを見るのはいかがでしょうか。

暑苦しい感じが夏の夜を盛り上げます。

飛び込み参加でハネトをやってみると人生レベルアップしそう。

浴衣の裾をたくし上げて激しく踊りましょう。

3 川床をする

皮床

鴨川で川床体験も風流でいいですね。

川のせせらぎに耳を傾けながらおいしい京料理に舌鼓を打ちましょう。

浴衣で参加すれば、さらに夏気分が盛り上がります。

京都ってそこにいるだけで歴史の人になった気分。

2 サントリーニ島に行く

サントリーニ島

思い切ってギリシアのサントリーニ島に行くのはいかがでしょうか。

どうせビーチリゾートに行くなら、この際だから思い切ってヨーロッパまで足を延ばすのです。

スカイブルーの海、白い建物、カラフルな家の軒並。

思い浮かべるだけでリゾート気分が盛り上がります。

見ているだけでも楽しめそう。

1 ハワイに行く

ハワイ

堂々1位は定番中の定番、ハワイに行く!

ベタですけどやっぱり夏休みはハワイがいいです。

海で泳いでもいいし、ビーチでのんびりしてもいいし、島まで遠征してもいいし、涼しいお店でショッピングも楽しそう。

ベタ過ぎると侮ってはいけません。

なぜベタになるか?それは鉄板で楽しいからです。

この夏一番のビッグイベントはハワイで決まり!

夏にしたいこと100選 まとめ

ハワイのビール

1日に1個ずつ実践すれば、あっという間に充実した100日が完成します。今シーズン毎日イベント盛りだくさんの今までにない夏を過ごせますね。

くだらない。そんなことより彼女・彼氏と花火に行ったり美女とワンナイトがしたいのだ!

と思った人、楽しさとは、些細な出来事を楽しめる感性がもたらすものなのですよ…

コメント

タイトルとURLをコピーしました